夢のつづき、人生の途中

肩の力を抜いて、自然体で過ごそうと思っています。

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「思い込み」から離れる

よい小説に出会うと、ぐんぐんと
引き込まれ、読み終わる頃には、
登場人物と別れるのがちょっと寂しいような気になります。

この小説も、そんな小説でした。
主人公は、児童養護施設で暮らす ひなたちゃん。
そこに週末里親が現れて・・・・

内容には触れませんが、読んで感じたのは、

「○○ならば、こうだろう」
「こうにちがいない」といった

勝手な「思い込み」に、囚われてしまったり、
逆に押し付けられることって、あるなー ということ。

勝手な「思い込み」というフィルターを外していくことの大切さを感じました。

おすすめです。

週末は家族
桂 望実 著
週末は家族


いつもありがとうございます。
 
:スピリチュアル  :癒し :お金 :自己啓発
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テーマ:自己探求 - ジャンル:心と身体

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